収支/2026年5月

収支

2026年5月の収支記録です。

収支表

集計ではポイントが項目ごとにどの程度貢献しているかがわかるようにしています。

収入

給与

274,187円

今年の昇給額は11,100円でした。

4月の昇給分が5月にまとめて支給されているため多めになっています。

残業はありませんでした。

雑収入

7,001円

内訳は、下表の通りです。

内訳金額
ポイント現金化0円
キャンペーン現金収入7,001円
その他収入0円

収入合計

281,188円

集計している収入金額は手取り額です。

ポイントは使用した時点、現金に交換した時点で計上しています。

ポイントは収入合計には含めておらず、値引き扱いとしています。ただし、現金化した分については収入扱いとしています。

支出

住宅

40,000円

借り上げ社宅の自己負担分です。

光熱・水道

17,826円

内訳は、下表の通りです。

内訳金額
電気10,706円
ガス2,978円
水道4,142円

電気は4月、ガスは5月、水道は4~5月利用分です。

電気・ガスの補助金は、電気は今月支払い分で終わり、ガスは先月支払い分で終わっています。

真冬の3ヶ月間で助けられました。

今年の7~9月の補助金も決まりましたね。補助単価は、1kWhあたり7月:3.5円、8月:4.5円、9月:3.5円のようです。

光熱・水道費は躊躇わず使っていこうと思います。

通信

0円

内訳は、下表の通りです。

内訳金額
インターネット0円
スマートフォン0円

賃貸マンションに無料インターネットがついているため、費用は発生しません。

スマートフォンは楽天モバイルを利用しています。

楽天モバイルの請求額は2,071円でしたが、期間限定ポイントを含めて2,071ポイント充当したため差し引いた金額となっています。

楽天モバイルでは、毎月3日までにポイント利用設定をすることで当月の支払いに充当でき、利用に制限がある期間限定ポイントも利用することができるため、無理することなくポイント消化が可能です。

楽天モバイルでは、楽天市場と同様に、ポイントを利用した分も含めて利用代金の1%分のポイントが付与されます。

楽天モバイルの利用代金に対して楽天ポイントは付与されますか? | お客様サポート | 楽天モバイル
月々のお支払い100円(税抜)につき楽天ポイントが1ポイント貯まります。ポイントを利用した分も含めて、ご利用代金の1%分のポイントが翌々月の…
【楽天市場】ヘルプ・お問い合わせ ポイント利用の買い物のポイント付与について
ポイントを利用した分も含めて、商品合計金額の1%分のポイントが付与されます。詳しくはこちらの公式ヘルプページをご参照ください。

保険

0円

保険には加入していません。

その他(固定)

500円

会社の全社員が加入しなければならない会の会費です。

食料

28,917円

上記のうち外食費は880円であり、1回行きました。

この項目では1人での支出のみ計上しています。複数人での支出の場合は交際費に計上しています。

お酒

0円

この項目では1人での支出のみ計上しています。複数人での支出の場合は交際費に計上しています。

交通・乗り物

23,376円

内訳は、下表の通りです。

内訳金額
定期券範囲外電車2,356円
新幹線21,020円

GWに実家に帰省した際の交通費です。

趣味・娯楽・旅行

0円

この項目では1人での支出のみ計上しています。複数人での支出の場合は交際費に計上しています。

日用品・雑貨

2,513円

掃除用の洗剤や市指定のごみ袋などを購入しました。

衣類・ファッション

0円

家具・家電

330円

置き鏡を購入しました。

健康・医療

11,740円

健康診断でバリウムから内視鏡検査への変更による自己負担がありました。

また、歯の詰め物が外れたため歯医者に行きました。6月にもう1回行きます。

教養

0円

コンビニのイートインやカフェ、自習室などを学習や情報収集目的で使用する場合の場所代や書籍代などを計上しています。

交際費

14,968円

内訳は、下表の通りです。

内訳カテゴリー金額
会社食事6,730円
お土産2,700円
友人食事2,000円
食料品388円
家族お土産3,150円

会社の人と行った7回のうち1回分は会社の人が支払ってくださいました。

家族と行った2回のうち2回分を家族が支払ってくれました。

友人とは喫茶店に行きました。

その他は、友人の分のお菓子を購入し、自宅用・会社用にお土産を購入しました。

その他(変動)

0円

支出合計

140,170円

変動支出の項目別では食料の28,917円が最大でした。

次いで、交通・乗り物の23,376円、交際費の11,383円でした。

食料ではQUOカード500円分を使用しました。

QUOカードは割引扱いとしているため、集計上の記載はありません。

収支

141,018円

貯蓄率は50.1%でした。

まとめ

貯蓄率はキリよくちょうど50%になりました。

GWに帰省した際の支出が増えましたが、その他項目は平常運転でした。

無リスク資産口座からは毎月、NISA口座でのクレジットカード積立で100,000円、iDeCoへの掛け金が20,000円であるため、120,000円は固定で出ていきます。

従って、現金が貯まっていきません・・・。

そして、2026年12月からiDeCoへの掛金上限が、会社員の場合62,000円まで引き上げられます。

増額するとなると、毎月赤字になりますね(汗)

コメント